10ヤードの短いアプローチの打ち方・考え方 | ゴルフ・ライフ・フィットネス

10ヤードの短いアプローチの打ち方・考え方

10ヤードの短いアプローチの打ち方・考え方

前回は30ヤードのアプローチでしたが、今回はもっと短い10ヤードのアプローチの打ち方について、竹内プロに解説、実践してもらいました。

このアプローチ、ほんと・・・手で投げてもすぐそこなのに、案外緊張し、難しいと感じるものです。30ヤードと同じく、基本的に最も大事なのが

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手首の角度を変えない!

です。

と同時に、もう1つ・・・考え方として

ランニングアプローチ

で転がす、というのもあり、です。ウェッジではなく、8番アイアンを持って、とにかく前に転がすランニングアプローチのほうが、簡単かもしれません。

どちらが自分に合うか、どう使い分けるか・・・自分なりに考え、ぜひ実践してみて下さいね!

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井ノ原 卓

ゴルフ・ライフ・フィットネス事務局・マネージャーをやっております。マーケティング・インターネット関連担当です。よろしくお願いいたします。

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