パターで簡単に10打縮める方法実践編【無料レッスン動画】 | ゴルフ・ライフ・フィットネス

パターで簡単に10打縮める方法実践編【無料レッスン動画】

パターで10打縮める方法パート2。パッティングの中でも、スコアに最も直結するのは「ショートパット」。呼吸打法を使った「ショートパット」の極意を紹介します。

スコアに最も影響するのがパター。そのパターの中でも、1メーター以内のショートパット・・・これが最もスコアに直結します。

しかし・・・プロ、またプロを目指す競技ゴルファーでさえ、案外このショートパット、安定させるのが難しいのです。

もちろん、前回も小澤プロが解説・実演したように、呼吸を使えばある程度、ストロークを毎回安定させ、精神的動揺にも左右されにくくなります。

しかし、1m、50㎝とかいうショートパットでは、もう少しテクニックが必要となります。

そのテクニックのカギは、

”呼吸の吐き方”

です。呼吸の吸う強さに対し、若干ですが、吐く強さをもう少し強くするのです。ショートパットの場合、距離が短いため、吐く息が弱くなる傾向にあります。

そうすると、自分のイメージより弱弱しいタッチになり、結果・・・ショートしてしまったり、ショートしないまでも、ボールの動きが弱々しくなり、カップをなめて外れる・・・みたいになるのです。

具体的な呼吸の使い方、実践は動画で確認してください。コメント、質問は大歓迎です!

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芳賀 - 2017年3月19日 返信する

強く吐くとオーバーする可能性がある。短いパットはゆっくり吐いた方が良いのでは。

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